ベビーコラーゲン療法(ヒューマラジェン) | 北九州 小倉の美容外科 美容皮膚科 形成外科  さくらビューティクリニック

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ベビーコラーゲン療法(ヒューマラジェン)

ベビーコラーゲン療法は、世界で初めてⅠ型コラーゲンとⅢ型コラーゲンを50:50で配合した唯一のヒト由来コラーゲン注入剤のヒューマラジェンを使用したお肌の若返り治療です。今まで治療が難しかった、目の周りの小ジワ・目の下のクマにも注入することができます。
赤ちゃんの皮膚に多く含まれ、加齢とともに減少していくベビーコラーゲン(ヒトIII型コラーゲン)を 補充するので、シワを改善させるだけでなく、肌そのものを若返らせることができます。ヒト由来のコラーゲンなので、皮膚の薄いところでも馴染みがよく、 アレルギーの心配もありません。

ベビーコラーゲン療法(ヒューマラジェン)

  • ベビーコラーゲンとヒアルロン酸の違い

    ベビーコラーゲン ヒアルロン酸
    シワ治療
    持上げ力
    造形 ×
    持続力
    組織再生能力 ×

    ベビーコラーゲンは、組織再生能力が高いために肌そのものを若返らせる効果があります。また、非常になじみがよく、皮膚の薄いところでもヒアルロン酸のようにデコボコしないので、目の周りのシワや目の下のクマには、特に有効です。

    法令線などの深いシワは、持ち上げ力の高いヒアルロン酸でしっかり持ち上げ、表面の小ジワにベビーコラーゲン療法という組み合わせがオススメです。

  • 加齢とともに失われるコラーゲン

    お肌の約70%を構成しているコラーゲンは2種類です。

    Ⅰ型コラーゲンは、体内に最も大量に存在するコラーゲンで、肌の弾力性を持たせる働きがあり、一般的にコラーゲンといえばこのⅠ型コラーゲンを指しています。

    Ⅲ型コラーゲンは、Ⅰ型コラーゲンをサポートする役割をもち、特にお肌のアンチエイジング効果が最も大きく、みずみずしさと弾力を保ち、ハリのある健康的な肌に導きます。 またⅢ型コラーゲンは、組織再生に重要なコラーゲン

    美肌に必要不可欠なこのⅢ型コラーゲンは、ベビーコラーゲンと呼ばれています。加齢とともに年々減少していき、肌のハリやツヤが失われていきます。生まれたばかりの赤ちゃんのベビーコラーゲンは、最大で50%なのに対して、成人では通常5%未満といわれています。年齢を重ねるほど、コラーゲン、ヒアルロン酸、線維芽細胞は減少していきます。

症例写真

施術について

施術時間 10分
通院回数 6~12ヶ月程度持続します。
痛み 麻酔クリームを使用
メイク
洗顔
シャワー

こんなお悩みに適しています

おすすめの施術の組み合わせ

料金

ベビーコラーゲン療法

1本1.0㏄ 120,000円(129,600円)

休診日カレンダー

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