目の下のタルミ取り(下眼瞼切開法、下眼瞼除皺術) | 北九州 小倉の美容外科 美容皮膚科 形成外科  さくらビューティクリニック

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目の下のタルミ取り(下眼瞼切開法、下眼瞼除皺術)

目の下のタルミ取りは、余分な皮膚を切除することにより、目元を若返らせます。
症状に合わせて、たるんだ眼輪筋を引き上げたり、余分な脂肪も減らすことができます。
タルミの下のくぼみが目立つ方は、脂肪注入やPRP療法の併用療法がおすすめです。

切らない目の下のたるみ取りはこちら

治療の流れ

STEP01カウンセリング

院長が治療法について詳しくご説明します。手術をご希望される方は、手術の日程を決めます。
なお、カウンセリングの当日に手術を希望される方は、予約の際にその旨をお伝え下さい。

STEP02手術当日

  • 仕上がりのデザイン

    目の下のタルミの状態を見て、マーキングします。

  • 麻酔

    点眼麻酔と局所麻酔を併用します。

  • 手術

    まつ毛のすぐ下を切開し、必要に応じて余分な眼窩脂肪を取り除きます。状態に合わせ、眼輪筋を引き上げて固定した後、余分な皮膚を切除します。髪の毛よりも細い透明な糸で、細かく縫合します。

  • 脂肪注入、PRP療法
    (必要な方のみ)

    目の下の凹んでいる部分に脂肪注入を行います。さらに脂肪の定着率を上げるためにPRP療法も行います。PRP療法は目元のちりめんジワにも効果的で、目元の皮膚にハリを与えて肌を若返らせることができます。

  • 目に下にレーザー照射

    肌の入れ替えレーザーeCO2Plus(エコツープラス)で目の下のシワとタルミを引き締めます。

  • 終了

    両目で約60分程度です。

STEP03治療直後

目の下のクマやタルミは、治療直後から改善しています。ただ麻酔の影響で全体的にむくんだ感じがあります。人によっては内出血がでることもありますが、手術当日は出来るだけ安静を心がけて下さい。
洗顔とシャワーは、翌日からになります。目元以外のメイクは翌日から可能です。

STEP042~3日後

若干むくみが残る方もいらっしゃいますが、ほとんどの方は気にならない程度です。むくみや内出血が気になる方は、この時点で医療用インディバを受けていただくと、術後の経過を早めることが出来ます。

STEP055~7日後

抜糸を行います。抜糸の翌日から、入浴やメイクが可能です。

STEP061ヶ月後

さらにすっきりしてきて、目がぱっちりと以前より大きく見えます。

施術について

施術時間 約60分
通院回数 5日~7日後の抜糸に1回
痛み 点眼麻酔と局所麻酔を併用
メイク 翌日より可(目元は抜糸の翌日)
洗顔 翌日より可
シャワー 翌日より可
入浴 抜糸の翌日より可
コンタクト 抜糸後から可

料金

目の下のタルミ取り(下眼瞼切開法、下眼瞼除皺術)

(目の下のeCO2Plus+医療用インディバを含む)

250,000円(270,000円)

目の下のタルミ取り+脂肪取り

(目の下のeCO2Plus+医療用インディバを含む)

350,000円(378,000円)

目の下のタルミ取り+脂肪取り+脂肪注入+PRP療法

(目の下のeCO2Plus+医療用インディバを含む)

450,000円(486,000円)

休診日カレンダー

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